【映画】 トイストーリーの登場人物一覧 (キャスト、キャラクター、性格)

トトロ

ぬいぐるみ役で出演。大トトロ。セリフはないが、『となりのトトロ』でもお馴染みのにんまり笑う独特の笑顔をたびたび見せる。劇中でウッディに持ち上げられたり、EDでエイリアンをお手玉にするなど出番は少ないが、目立った行動が多い。

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コンバット・カール・ジュニア

コンバットカールの3分の1サイズのフィギュア。カールの相棒的存在。

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ポケッティア

ソフビと布製のヒーローフィギュア。全身にポケットを付けた衣装を身にまとっている。ポケットから物を出すときは「ダルダルポケット」と唱える。「ファスナー・フォア」という全4種類のフィギュア(ジッパーマン、スナップス、スピードレーサー)で元々は4体揃っていたが3体はオークションに売り払われた。

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レゴ・バニー

レゴブロックで組み立てられたウサギ。用途に応じて体を組み替える。これまでのシリーズではブロック自体は生きていなかったが、集合体で生きて登場したブロック。 用途に応じて自分で体を組み替えることができる。

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オールドタイマー

老人のような髭を施した目覚まし時計。管理人の入室時間と退室時間を計っており。脱出のタイミングを知らせる。皮肉屋な性格で脱出には諦め気味。

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フォークリフトミニカー

老人のような髭を施した目覚まし時計。管理人の入室時間と退室時間を計っており。脱出のタイミングを知らせる。皮肉屋な性格で脱出には諦め気味。

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ペッツキャット

眼鏡をかけた猫の顔をしたペッツ・ディスペンサ。わずかながら中身のPEZも残っている。視力が抜群によくオークションのパソコンモニターで何が売れたかを知らせる。

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トランジトロン

日本から来た超合金の合体ロボ。ドリルマシーン、2台の武装バス、スーパータンクの四体合体で体が構成されている。オークションで売れて箱の中に入れられたものがジェシーによって助け出される。命令に忠実でウッディを救うべくジェシーを箱の中に入れる。 自分の意思で4体に分離できる。「ウラバトロンに誓って決して君を忘れない」が決め台詞。

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ミニ・バズ・ライトイヤー(ニセものバズ)

チキン・パレスのおまけのバズ。子供に遊ばれることを夢見ており、本物のバズに成りすましてボニーの家にやって来た。

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ミニ・ザーク

チキン・パレスのおまけのザーグ。ニセものバズの行動にあきれている。

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ネプチューナ

かつてチキン・パレスのおまけのおもちゃだった人魚のおもちゃ。「捨てられたお子様セットのおもちゃ支援グループ」のリーダーであり、以前に遊ばれていた子供に置いてけぼりにされた過去を持つ。

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回収車のおもちゃたち

声優(カエル) – ジャック・ウィルス/多田野曜平 『3』の終盤で登場する、カエル、猫、オスカー・ザ・グラウチのような紫色の毛むくじゃらの人形3体のぬいぐるみ。運転手に気に入られ、トラック前面にくくりつけられている。 新入りのロッツォを軽くバカにしたが、仲間思いな様子で、「(走行中に)口は閉じていた方がいい」と呼び掛けた。

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アンディ・デイビス

声優 – ジョン・モリス(3の幼少期ではチャーリー・ブライト、4はジャック・マックグロウ)/市村浩佑(1)→北尾亘(2)→小野賢章(3)(3の幼少期では石坂彪流)、清水はる香(4・17歳)・高橋玲生(4・8歳) ウッディたちの所有者。『1』では7歳。『2』では11歳。カウボーイ大好きのやんちゃな少年だが、当初は流行のオモチャであったバズに夢中になり、ウッディを蔑ろにして敵役にしたこともある。しかし、引っ越し直前にウッディとバズをなくしたことで、バズはもちろん、寂しさからウッディへの愛情を思いだし、悲しんでしまう。その後はウッディとバズと再会し、二人を平等に扱った上で、遊ぶようになった。

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デイビス夫人

声優 – ローリー・メトカーフ/小宮和枝 しばしばトラブルメーカーとなるアンディの母親。 『1』ではグリーン・アーミーメンの1人を踏んでしまったり、『2』ではヤードセールを開催して彼女の不注意でウッディを盗まれたり、『3』ではアンディが袋詰めにしたおもちゃたちをゴミに出してしまい、騒動のきっかけとなった。 ただ不注意な面はあるが、『1』でウッディとバズがいなくなったことを嘆くアンディを慰め、『2』でウッディを譲ってくれるように言うアルに対しても「アンディの昔からの大切な玩具だから」と突っぱねて断固拒否するなど、母親としてアンディや彼のおもちゃのことをとても大切に思っている。ナンバープレートがA113のミニバンを所持している。『2』と『3』の間に新車を購入した。

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モリー・デイビス

声優 – ハンナ・アンクリッチ(1&2)→ベアトリス・ミラー(3)/きゃさりん(3) アンディの妹。『1』ではまだ立って歩くことができないほど幼かった。アンディは人形劇の際には彼女のベビーベッドを牢屋代わりにしており、幽閉されたポテトヘッドをバラバラにしたりしている(そのことについて彼はよく思っていないが、本気で怒っているわけではない)。おもちゃが動いている時を目撃したこともあった。『2』では歩けるようになった模様。 引っ越し前はアンディと同じ部屋だったが、引っ越し後は家が広くなったのか、モリーにも自分の部屋が与えられている。『3』の冒頭のホームビデオでは「宇宙から来た15メートルの赤ちゃん」となっていた。 『3』では、すでに10歳になっているという設定。おもちゃよりもゲームやiPodに興味がある様子。『1』と『2』での声を担当したハンナ・アンクリッチは『3』の監督リー・アンクリッチの娘である。

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Posted by wpmaster