【アニメ】 スポンジ・ボブの登場人物一覧 (キャラクター、声優、性格など)

2019年7月24日

スポンジボブ・スクエアパンツ(Spongebob SquarePants)


声:鶴博幸(シーズン1 – 3)→松野太紀 (シーズン4以降)/トム・ケニー 本作の主人公。パイナップルの家に住んでいる黄色で四角形の海綿動物(スポンジ)。基本ボケ役だが、たまにツッコミになることも。 常に前向きで凄まじくハイテンション。一人称は「僕」。実直で、イカルドやカーニが言ったことを変な話でも信じる。少々お調子者になるときがある。「ハワワワワ…」「ワワワワワ…」「バーハハハハ!」など独特の笑い方をする。周りにいる全ての人々を友達としており、イカルドからはうっとおしく思われていることが多いが、本人は全く気にしておらず、むしろ自分が好かれていると思っている[7]。善意たっぷりな性格であり、カーニの天敵であるプランクトンに対しても彼が悪さをしていなければ優しく接することがある(ただし、プランクトンがそれを利用して悪事を働くこともあった)。本人は全く悪気はないが周りをトラブルに巻き込んでしまうこともあり、イカルドやパフ先生をひどい目に合わせてしまうことがある。彼自身トラブルに巻き込まれやすく「いとも簡単にトラブルに巻き込まれる才能の持ち主」とされている。

https://ja.wikipedia.org/wiki/スポンジ・ボブの登場キャラクター一覧

ユージーン・H・カーニー(Eugene H. Krabs)


声:奥田啓人 /クランシー・ブラウン、ジョー・ホワイティー(ビデオゲーム)、ボブ・ジョレス(ビデオゲーム) 通称はカーニさん(原語版:ミスター・クラブス (Mr. Krabs))で、スポンジ・ボブを初めとする人物からそう呼ばれている。 レストラン「カニカーニ」の創業者であるオーナーのカニ。カニカーニで働くスポンジ・ボブやイカルドにとってカーニは上司にあたる。日本語版での語尾は「カニ」「ガニ」で「カ〜ッカッカッカッ…」と笑う。スポンジ・ボブやパトリック対してはツッコミ役、イカルドに対してはボケ役である。 極度のケチで金銭の亡者。金を使うことを拒み、1セントでも失くしたらパニック状態に陥る。趣味は釣りと貯金。それに関連して、店のエアコンの温度設定に敏感であり、勝手に変更する者を許さない(誰かが変更すれば即座に警報が鳴る)。ただし、惚れた相手には浪費しまくる。「カニカーニではみな平等」というポリシーを持ち、金を払えば誰でも受け入れる(例えば劇中で、強盗に食事を提供しているシーンがある)。カニカーニの真向かいにあるレストラン「エサバケツ亭」のオーナーのプランクトンとはライバル同士で、プランクトンはたびたびカーニバーガーの秘密のレシピを盗もうとするが、失敗している。家族は長女との2人暮らしで、長女のパールを溺愛している。錨の家に住んでいる。「お金」「無料」「タダ」などの言葉に弱い。

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イカルド・テンタクルズ(Squidward Tentacles)

日本国外の名称では「イカルド・Q・テンタクルズ (Squidward Q. Tentacles)」と表記される。 声:納谷六朗(シーズン1 – 8、劇場版1)→上田燿司(劇場版2、シーズン9以降)、奥田啓人(劇場版2予告編)/ロジャー・バンパス スポンジ・ボブの隣に住んでいるタコ。名前のためにイカと勘違いされることもある。常に不機嫌で毒舌癖があり、スポンジ・ボブとパトリックをうっとうしく思っていることが多い。「カニカーニ」のレジ係・ウェイターの仕事をしており、スポンジ・ボブの仕事仲間でもある。モアイ像のような家に住んでいる。ツッコミ役。日本語版では年寄りという扱いであり、一人称は「わし」で口調も「〜じゃ」「〜じゃろ?」「〜じゃぞ?」という語尾となっている(原語版では南部訛り)。スポンジ・ボブの呼び方は「お前」「お前さん」であり、話によって異なるが、カーニやプランクトンには「あんた」である。

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パトリック・スター(Patrick Star)


声:谷育子(シーズン1 – 8)→かぬか光明(劇場版2、シーズン9以降)、長嶝高士(劇場版1、劇場版2予告編)/ビル・ファッガーバッケ スポンジ・ボブの親友のヒトデ。イカルドの隣にある岩の下に住んでいる。本作の準主人公。体の色はピンクで、太った体をしている。性格はのんびり屋で食いしん坊。一人称は「おいら」(DVDの字幕では「オイラ」)。普段はボケ役だが、真面目になるとツッコミもする。 頭はかなり悪く、字の読み書きが苦手で、鉛筆を使うとき「字が出ない」と言ったり、自分でたった今食べたにもかかわらず、自分のお菓子をスポンジ・ボブがとったと思ったり、スポンジ・ボブから「僕のズボンの形はなんでしょう?」と言われても分からなかったり、遊園地の乗り物の制御装置をスポンジ・ボブと勘違いしたり、ドライシーバーを使うときに中に閉じ込められたりして「今助けに行くから」と言って壊したりなどかなり酷い。本人曰く頭の悪さは「その時にもよる」(『テレビ出演』)。 「最も役に立たない男」としてトロフィーを貰ったことがある。スポンジ・ボブ曰く「何もできないことの達人」(『いとこのスタンリー』)。普段家ではテレビを見たり、昼寝をしたり、スポンジ・ボブと遊んだりしている。食べ物などはスポンジ・ボブからもらっている描写がある。家の家具は全て砂でできている。

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シェルドン・J・プランクトン(Sheldon J Plankton)


声:小木曽裕子(シーズン1 – 3中期)→松浦チエ (シーズン3後期以降、劇場版2)、チョー(劇場版1、劇場版2予告編)/ミスター・ローレンス 『いたずらプランクトン』から登場。カニカーニの真向かいにあるレストラン「エサバケツ亭 (The Chum Bucket)」のオーナーでカーニの天敵。かなり小さくて、一つ目。緑色のソラマメのような見た目で頭に2本の触角が生えている。プランクトンはケンミジンコがモデル。とても頭がよい。自分の店を流行らせるため、カニカーニの看板メニュー「カーニバーガー」のレシピを盗もうとしているが、いつも失敗ばかりでカーニに潰されたり、トイレに流されたりしている。カーニバーガーで世界征服を企んでいる。ツッコミ役(特にスポンジ・ボブに対し)。 邪悪で物騒な性格のため町中から嫌われており(イカルド曰く「町一番の嫌われ物」)、そのため孤独で唯一の心の支えはコンピューターの妻、カレンだけである。一応、大卒である(公式HPまたは初登場時より)。初登場時は虫眼鏡を使わなければ見えないほど小さかったが、現在は若干大きくなった。劇場版1では、カーニの天敵でカーニバーガーのレシピを狙っており、そしてネプチューン王の王冠を盗みシェルシティに売り、その濡れ衣をカーニに着せ、彼を冷凍にし、レシピを盗んで、更にバケツ帽子でビキニタウンの住人を操るなど、TVシリーズより悪役寄りなイメージとして描かれている。ビキニタウンはプランクトンに支配されプランクトンタウンになってしまうが、スポンジ・ボブの活躍で町は救われプランクトンは逮捕される。生年月日はカーニと同じく1942年11月30日生まれ。プランクトンは双子の弟のような存在といえる。

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サンディ・チークス(Sandy Cheeks)


日本国外の名称では「サンドラ・ジェニファー・チークス (Sandra Jennifer Cheeks)」と表記される。 声:小木曽裕子(シーズン1 – 3中期)→松浦チエ (シーズン3後期以降)、不明(劇場版2予告編)/キャロリン・ローレンス 『水がない!』から登場したスポンジ・ボブの友達であるリスの女の子。ドーム型の家に住んでいる。本作のヒロイン。「地上でできることは全てやった」ことが理由で、テキサス州から引っ越してきた。そのため原語版ではテキサス訛りで話す。賢い科学者で、バナナ剥きのロボットやロケットを開発している。ツリードームエンタープライズ社から20年契約でスポンサードされている。ビキニタウンの知恵袋として知られている。一度、陸の生き物が海の生き物より偉いことを証明させるために、スポンジ・ボブたちと対戦したことがある。スポンジ・ボブやパトリックにはたまに迷惑をかけられることがある(『破壊の天才』など)が、二人のことは友達とみており仲は良い。ツッコミ役。 冒険やスリリングなことが好き。外に出る時は潜水服を着る。毛皮は着脱可能で、シャワーを浴びる際は毛皮を脱いでいる。空手の名手で、格闘技系にはかなり強く、岩を丸ごと破壊したり、筋肉を肥大化させたり超能力を使用することも出来る。

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カレン・プランクトン(Karen Plankton)

声:不明(シーズン1-2)→谷育子(シーズン3 – 8、劇場版1)→高橋里枝(劇場版2、シーズン9以降)/ジル・ティレイ プランクトン唯一の心の支えのコンピューター。プランクトン同様『いたずらプランクトン』より登場。カニカーニの秘密のレシピを盗むアドバイスに、余計な言葉が入る場合がある(例:「コノボロバケツテイヲシュウリシナサイ」や、「チャントイケルカシラ」など)。初期の頃はプランクトンに対して支持的で友好的な性格だったが、シリーズが進むにつれて彼に余計な言葉や皮肉を言うことが多くなる。普段は大型モニターのデスクトップ型で研究室にいるが、キャスター付きの小型コンピューターになって自ら移動することもできる。会話するときにはオシロスコープのような画面になる。プランクトンの妻だが、本人は「結婚してない」と言っている。また、彼に見捨てられた時や彼が浮気した時は彼に抵抗することがある。エサバケツ亭ではシェフなどの役割だが、店が不人気でほとんど働いていない。『おばあちゃんとの約束』や『秘密のレシピが盗まれた』ではキスマークがある。 当初カレンはプランクトンを手助けするコンピューターという扱いだったが、シーズン3でプランクトンがレギュラーになってから妻という設定が固定する。さらにシーズン1の『プランクトンは友達?』ではプランクトンに対して上から目線で話している。 続柄関係は妻、長女(一度のみ)。

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パフ先生(Mrs.Puff)

声:谷育子(シーズン1 – 8)→高橋里枝(シーズン9以降)/メアリー・ジョー・キャトレット 『運転は難しい〜!』から登場。スポンジ・ボブが通う船教習学校の教師で、フグ。怒ったり驚いたりすると体が膨らむ。スポンジ・ボブの危険な運転のせいで、いつも危険な目に遭っている。作中ではスポンジ・ボブによってひどい目に合うことがイカルドと同様に多い(イカルドに対して「えっあなたも!?」と言ったことも)。イカルドを「マナーのよい運転手」、スポンジ・ボブを「マナーの悪い運転手」に例えている。夫のミスター・パフもいたが、フグ型の照明器具になってしまい、現在は寡婦。続柄関係は妻(一度のみ)。カーニとデートしたことがあり、シーズン10ではデートして16年目となっていた。初期は「フグ先生」と呼ばれていた。 逮捕数が多いキャラクターで、スポンジ・ボブのせいで何度も刑務所に入っている。『運転免許試験にご用心』では仮釈放中だった。普段は優しい性格だがスポンジ・ボブに対しては頭を悩ませている。『激突レース』ではスポンジ・ボブが原因で体がしぼんでしまった怒りのあまり彼を激突レースに出場させて葬り去ろうとしたこともある。一度カニカーニで働いたこともある。

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パール・カーニー(Pearl Krabs)

日本国外の名称では「パール・カーニ2世 (Pearl Krabs II)」と表記される。 声:谷育子(シーズン1 – 8)→高橋里枝(シーズン9以降)/ローリー・アラン 『うるさい長靴』から登場。カーニの長女のクジラ。色白で、体躯はとても大きく、髪型はポニーテール。分類はマッコウクジラ。父親のカーニのケチくささに呆れている。物欲があり、ケチなカーニと対極に贅沢なことばかり言う。高校で自分よりずっと背の低い友達と一緒に行動している。年齢は『最高の誕生パーティー』によると16歳。父親とは年が離れているようである。続柄関係は長女、孫娘、ひ孫、従姉。父親と二人暮らしで、母親は存在しない。『カーニさんの花嫁』ではキャッシーナ(プランクトン)が母親になろうと言った際は、本人は母親が不要と答えている。 劇場版1でも登場するが出番は少ない(キャストが変わっていたが、声優は不明)。

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ゲイリー(Gary)


日本国外の名称では「ゲイリー・ザ・スネイル (Gary the Snail)」と表記される。本当のフルネームは「ジェラルド・ウィルソン・ジュニア (Gerald Wilson Jr.)」。 声:原語版流用、納谷六朗(夢のゲイリーのみ)/トム・ケニー、ディー・ブラッドリー・ベイカー(夢のゲイリーのみ) スポンジ・ボブが飼っている巻貝(ネコ科カタツムリという分類らしいが、なぜか海中に住める)。とても利口でおとなしいが、同じく軟体動物であるイカルドと違って大の風呂嫌い。前述の通り、イカルドに嫌われており、本人もイカルドが嫌いで、スメリーと化したイカルドに攻撃をした(この時スポンジ・ボブはスメリーの正体に気付ておらず「イカルドにしか攻撃しないはずなのに」と言っていた)。年に何度かスポンジ・ボブが殻の中に入って掃除をする。靴紐を結ぶのが得意らしく、スポンジ・ボブの靴紐を結んだり、彼の朝食も用意してくれる。クッキーが大好物。また、かなりの大食いで、カニカーニ中のカビを食べつくした。『カタツムリがいっぱい』では散歩中に迷子になったカタツムリ(エスメラルダ)を発見する。これをきっかけにスポンジ・ボブは大量のカタツムリを飼う。イカルドの他プランクトンとも仲が悪く幾度もたたきのめしている『にせものゲイリー』『プランクトン対ゲイリー』など。 『おしゃべりゲイリー』では翻訳機を装着される。 劇場版1では「プランクトン万歳」と喋る場面があったが、声優は不明。 続柄関係は長男、従弟(パトリックから見て)、甥(パトリックの両親から見て)。

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マーメイドマン (Mermaid Man)

声:奥田啓人(シーズン1)→谷育子(シーズン2 – 3)→納谷六朗(シーズン4 – 8)→不明(シーズン9以降)/アーネスト・ボーグナイン(シーズン1 – 8)→ジョー・ホワイティー(シーズン9以降、ビデオゲーム)、ジョー・アラスカイ(ビデオゲーム)、トム・ケニー(幼少期)、アダム・ウェスト(幼少期) フジツボボーイの親分であり、海のヒーローに任命されるにあたり水中で生活する能力を与えられた人間のお爺さん。年のせいかボケている面があり、物忘れが激しい。『フジツボ・ボーイの逆襲』では、自分より年下とするフジツボボーイを子供と見て、子供用のカーニバーガーを食べさせようとし、フジツボボーイに嫌われる。フジツボボーイとのカップリングでは、「父と息子」「祖父と孫」のようなコンビであると考えられる。若い頃は金髪で腹筋が割れていた。腰に巻いているベルトから人や物を小さくする光線を発射するが、戻し方は本人にもわからない。シーズン9以降の声優は未発表(NHKのスポンジ・ボブのサイトの声優欄、エンディングの声優欄ともに)。

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フジツボボーイ(Barnacle Boy)

声:小木曽裕子(シーズン1 – 3)→奥田啓人(シーズン4以降)/ティム・コンウェイ、バート・ウォード(幼少期) マーメイドマンの相棒で、初めは追っかけ少年だった。68歳(『フジツボ・ボーイの逆襲』)。マーメイドマンと比べるとしっかりした常識人だが、イカルドと顔や体の関係による喧嘩をする場合も一度あった。少し気難しい面がある。年齢的にはマーメイドマンよりも少し下というところだが、ボーイと呼ばれるのが嫌で、『フジツボ・ボーイの逆襲』の回では「フジツボ・マン」と名乗り、悪人になった時期があったが、最後は仲直りし、正義の味方に戻った。本名は「カイル (Kyle)」。若い頃はボーイという名前のとおり少年のような見た目だった。

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さまよえるオランダ人(Flying Dutchman)

声:納谷六朗、奥田啓人、不明(シーズン11)/ブライアン・ドイル=マーレイ 『イカルドの幽霊、現る!?』と『スポンジ・ボブの反撃』から登場した幽霊船のお化け船長。毎年ハロウィンになると、誰かが自分の仮装をしてくることに怒っている。特に、スポンジ・ボブに怒っていた。今まで脅かされたことはないが、スポンジ・ボブの怖い姿を見て逃げてしまう。高校生時代にカーニの大伯母(母方の祖父の姉)であるサリーと付き合っていた。 スポンジ・ボブに紐の結び方を教えたり、人を脅かす気をなくしたりなど出番が多く、特によくカーニの前に現れては魂を取ろうとするが、失敗している。 登場する時は必ず雷が鳴り響いたり、たまに口から火を吐くこともできる。

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ラリー (Larry the Lobster)

声:奥田啓人/ミスター・ローレンス 『破れたパンツ』から登場したライフガードをしている筋肉質のロブスター。スポンジ・ボブとパトリック、サンディの3名とはお友達である。かなりの筋肉バカ。一度、スポンジ・ボブをライフガードとして雇ったこともあるが、彼が泳ぎが苦手なことを知り辞めさせた。『ラリーのジム』ではスポーツジムの経営を始めた。

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魚 (Fish)

日本国外の名称では「ジョニー・イレーン (Johnny Elaine)」と表記される。 声:奥田啓人、松浦チエ(「ゲイリーはカタツムリ病?」)、上田燿司(シーズン9、劇場版2)/ミスター・ローレンス、トム・ケニー ニュースキャスターとして何度も登場する実写の魚。口しか動かさない。自称「魚頭」。オープニングにも登場する。

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Posted by wpmaster