【アニメ】 ドラえもんの登場人物一覧 (キャラクター、声優、性格など)

ドラえもん

声 – 富田耕生→野沢雅子(以上、1973)→大山のぶ代(1979.4-2005.3)→水田わさび(2005.4-) 声(黄色いドラえもん) – 高橋和枝(1980)→横山智佐(1995-1998)→水田わさび(2005) 演 – ジャン・レノ(トヨタ自動車コーポレートCM) 本作の主人公。22世紀のネコ型ロボット。2112年9月3日、トーキョーマツシバロボット工場生まれ。22世紀にいた頃にはガールフレンドがいたが、耳がなくなったのを彼女に笑われて別れた。あまりにも悲惨な運命にあり、子孫に莫大な借金を残したのび太を助け歴史を変えるため現代にやってきた。未来のひみつ道具がいろいろ入った四次元ポケットを持つ。好きなものはどら焼き、大嫌いなものはネズミ。ミニドラという量産型が存在する。

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野比 のび太(のび のびた)

声 – 太田淑子(1973)→小原乃梨子(1979.4-2005.3、一時期の代役:丸山裕子(1979.7))→大原めぐみ(2005.4-) 声(幼少時) – 大本眞基子(2000年、2004年の映画)→門脇舞以(2005.4以降)→大原めぐみ(2008年頃から) 声(成年時) – 塩屋浩三(1984. 11)→拡森信吾(1987-1990)→小原乃梨子(2000-2004)→大川透(2005.3)→川中子雅人(2005.8)→堀秀行(2006.4以降)→大原めぐみ(テレビリニューアル版、のび太の結婚前夜(2011.3))→妻夫木聡(STAND BY ME ドラえもん(2014.8)) 演 – 坂本真(舞台「のび太とアニマル惑星」)、妻夫木聡(トヨタ自動車コーポレートCM) 本作の副主人公。8月7日生まれ。小学4年生の少年(中盤から小学5年生)。 勉強も運動も苦手なうえ、それらを克服する努力を怠るなど駄目な人間の典型とされるが、実際は「やれば出来る」タイプの人間。普段はドラえもんやひみつ道具に頼りきりだが、時として自力で最後まで解決しようする芯の強い面もある。 ややお人好し過ぎるところがあるが、他者や生き物を思いやる優しさと仲間の為なら危険を顧みない勇気を持っている。あやとりと射撃が得意であり、劇場版などではそういった長所が活かされる展開が多い。なお、睡眠までの最短時間は0.93秒。

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源 静香(みなもと しずか)

声 – 恵比寿まさ子(1973)→野村道子(1979. 4-2005. 3)→かかずゆみ(2005. 4-) 声(幼少時) – 佐久間レイ(2000年の映画) 演 – すほうれいこ(舞台「のび太とアニマル惑星」)、水川あさみ(トヨタ自動車コーポレートCM)樋口日奈(乃木坂46)(舞台版アニマル惑星再演) 通称「しずちゃん」(アニメでは「しずかちゃん」)。5月生まれ。のび太が憧れるクラスメイトの少女。 成績は良く、真面目で優しい性格。よくお風呂に入っているほか、睡眠中は寝息を立てるようになっているため、いびきはほとんどかかない。焼き芋が一番の好物であるがイメージダウンを気にして、あまり口にしない。習い事のヴァイオリンはお世辞にも上手いとは言えないが、ジャイアンの歌ほど周囲の者には問題視されていない。落ち込むのび太に発破をかけたり、粗暴なジャイアンや意地悪なスネ夫を叱るなど気の強い面もある。1973年と1979年4月2日の初アニメ化から2005年3月18日まで32年に渡って茶色の栗毛だったが、放送開始から約30年以上が経過して同年4月15日からは黒髪に変更されたほか、目を閉じる絵が睫毛と一緒に下がるものに変更された。

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剛田 武(ごうだ たけし)

声 – 肝付兼太(1973)→たてかべ和也(1979. 4-2005. 3)→木村昴(2005. 4-) 声(幼少時) – くじら(2000年、2004年の映画)→ゆきじ(2016.2) 演 – 脇知弘(舞台「のび太とアニマル惑星」)、小川直也(トヨタ自動車コーポレートCM) 通称「ジャイアン」。6月15日生まれ。のび太のクラスメイトの友達。クラスの「ガキ大将」。自己中心的で乱暴だが、非常に妹想いである。また、友情や愛情といった他人を思いやる行為に弱い一方、涙もろい一面も持つ。特に劇場版などの長編作品では男気や人情味溢れる面が強調されている。睡眠中はいびきをかく。 歌を歌うことが好きだが、聞くものに堪えがたい苦痛を与えるほどの音痴。だが本人は、そんな歌を自慢のものとしていて何かと周りに聞かせたがっている。しばしばリサイタルを開いて、ともだちを強制参加させようとすることでも恐れられている。 母には頭が上がらず、ジャイアンリサイタル及びのび太などに対する弱い者いじめを含めた他人に対する迷惑行為、店番さぼりなどが原因で叱られることがしょっちゅうある。

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骨川 スネ夫(ほねかわ スネお)

声 – 八代駿(1973)→肝付兼太(1979. 4-2005. 3、一時期の代役:龍田直樹(1985. 11-12))→関智一(2005. 4-) 声(幼少時) – 関智一(2000年の映画) 演 – 小林顕作(舞台「のび太とアニマル惑星」)、山下智久(トヨタ自動車コーポレートCM) 2月生まれ。のび太のクラスメイトの友達。身長が低いのをコンプレックスにしている。性格は自己顕示欲旺盛なナルシストで、毎日鏡の前に立って、自分の顔を褒めている。ジャイアンにおべっかを使ったり、のび太を仲間はずれにするなど嫌味なところがあるが、ドラえもんのひみつ道具を強奪して彼らに仕返しを試みることも多い。また、ドラえもんのミスでしずかが海パンのまま裸になった際にはジャイアンと共に興奮したり、ハイキングでは双眼鏡でしずかのスカートの中をこっそりと覗き込むなどのスケベな一面もある。 家は非常に裕福で、父親は会社をいくつも経営する社長。ドラえもんやのび太たちによく自慢話をしているが、大半は事実に脚色を施した大ぼらである。 ラジコンの操縦やプラモデルの製作が得意で、その他にも様々な趣味を持つ。 劇場版ではジャイアンと徒党を組んでいることが多く、共にトラブルに巻き込まれるケースが多い。一方でジャイアンに対しても腹の内では不満が溜まっているようで、しばしば本音を覗かせることがある。

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野比 玉子(のび たまこ)

声 – 小原乃梨子(1973)→千々松幸子(1979. 4-2005. 3)→三石琴乃(2005. 4-) 声(少女期) – 千々松幸子→川上とも子→三石琴乃(2005.4以降) 演 – 澤田育子(舞台「のび太とアニマル惑星」) のび太の母。38歳。専業主婦。結婚前の旧姓は「片岡」。のび太やドラえもんからは「ママ」と呼ばれている。

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野比 のび助(のび のびすけ)

声 – 村越伊知郎(1973)→加藤正之(1979. 4-1992. 10)(1993年の加藤急逝に伴い)→中庸助(1992. 10-2005. 3)→松本保典(2005. 4-)、田原アルノ 代役 声(少年期) – 小原乃梨子(1979)→山田栄子(1984-1985)→小原乃梨子(1987)→小林由美子(2005)→大本眞基子(2009)→優希比呂(2010)→村瀬迪与(2018)→小林沙苗(2018)、野沢雅子(2012年の映画) のび太の父。会社員として働いており、役職は課長代理。のび太やドラえもんからは「パパ」と呼ばれている。

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ドラミ

 

 

声 – よこざわけい子(1980. 4-2005. 3)→千秋(2006. 9-) 2114年12月2日生まれ。野比家のロボット。ドラえもんの妹(じつは妹ロボットは二代目)。兄とは別居で、22世紀の野比家に在住。

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セワシ

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声 – 山本圭子(1973)→太田淑子(1980. 1-2005. 3)→松本さち(2005. 8-) ノビスケの曾孫でのび太の玄孫。2115年生まれ。ドラえもんをのび太の元へ送り込んだ張本人。

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ガチャ子

声 – 堀絢子(1973) アヒル型のロボットで、性別は女性。白い体に大きな黄色いくちばしを持ち、ワンピースを着て後頭部にリボンを結んでいる。くちばしの先端には、上下とも四角い歯が一つずつ生えている。人間の言葉を話せるが、鳴き声も上げたりするなど半動物的な習性も持つ。ドラえもんと同じくひみつ道具を所持しているが、ポケットではなく口から吐き出して使う。鳴き声は「ガース」。

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ミニドラ


声 – 北川智絵(1990. 4)→佐久間レイ(1994. 3-2005. 3)→あかいとまと(2005. 10. 28-2009頃)→金元寿子(2017.7.28-) ドラえもんのミニチュア版。普段はドラえもんの道具として、四次元ポケットの中にいる。

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ノビスケ

声 – 小原乃梨子(1979. 4-2005. 3)→亀井芳子(2005. 4-) のび太としずかの子。現在から約15年後に誕生する。現代(のび太が小学生である物語本編)から25年後(2002年、あるいは2011年)の時点で小学生。メガネはかけていないものの(テレビアニメ第2作第1期では眼鏡をかけている)、容姿はのび太と瓜二つ。スポーツが得意だが、勉強は苦手。気性の荒さはジャイアンをも凌ぎ、ジャイアンやスネ夫の息子たちを子分として従えるなど、まさに両親と祖母の玉子、曽祖父の特徴を兼ね備えている。音楽に興味を持っており、「睡眠圧縮剤」を飲めば問題ないと言い訳をして、「プラネッツ」なるユニットの深夜コンサートに行こうとしたこともある。

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ユカリ

声 – 麻見順子 現在から約45年後、ノビスケと結婚、後にのび太の孫、セワシの祖父にあたる息子をもうける。義理の母となる静香が入浴を好んでいた様にプールが好きなようである。

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のび枝(のびえ)

のび太の従姉。21巻「まねコン」に登場。野比家を訪れた際、セーラー服を着ていた。

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野比 のび郎(のび のびろう)

声 – 村松康雄(1980. 1-2005. 3)→橋本晃一(2006.11-)、宇垣秀成(代役) 声(少年期) – 大本眞基子[注 14](2010.6.11-) のび助の弟。何年かに一度、日本とインド間を往復している。その度に、のび太に数年分のお年玉をくれる。そのため「お年玉を一番多くくれる」とのび太には喜ばれている。かなりの近眼で眼鏡がないと何も見えない。いつの間に眼鏡をやめ、コンタクトをつけていたこともあった。

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Posted by wpmaster